ブログ8
- ジョーンズ 愛子
- Jan 14, 2020
- 2 min read
Updated: Mar 9, 2020
私の一番好きな歴史上の人物 パート2 : マララ・ユサフザイさん

皆さんこんにちは!高校の頃、ある女の子の話しに感動しました。今日は、この人を紹介したいと思います。この人の名前はマララ・ユサフザイです。皆さんはこの人の話しがご存じですか?一緒に見てみましょう!
アメリカ人として、私達は様々なことに感謝するべきだと思います。なぜかと言うと、アメリカの教育制度は、男性でも女性でも平等な教育を受けられる教育制度の上に、アメリカ人の全員が言論の自由(freedom of speech)があるからです。残念ながら、言論の自由が当たり前ではないと思われている人々、または国、がまだ存在しています。
マララ・ユサフザイさんは1997年にパキスタンに生ま育れました。その時パキスタンは、タリバンに抑制されたので、政府や教育の規制が行われました。そこで、女性達は学校に行くことが出来なくなってしまいした。そのため、ユサフザイさんは15歳の時から、以前のアメリカ人と同じのように、言論の自由や教育の平等を得るために戦いました。彼女が努力すればしたほど、彼女の価値観の影響力が徐々に大きくなりました。したがって、ユサフザイさんは自分の積極行動主義(activism)のため、ノーベル平和賞をもらいました。そして、ノーベル平和賞をもらったひと人の中で、ユサフザイさんは一番年寄りの人なんです。ユサフザイさんが年寄りでも、自分の権利のために戦ったと言う理由、彼女がすきで、見上げています。

ところで、彼女の話しを基にした本があります。実は、私はこの本を一度読んでみようと思っていますが、最近時間がなくて、まだ一度も読んだことがないんです。けれど、必ず読んでみます。皆さんもお時間があれば、ぜひ読んでみてください。この本には歴史のようなことが書いてあるので、大変勉強になるでしょう。
では、今日のブログポストはここまでです。皆さんはいつも読んで頂いて、本当にありがとうございました。







ユサフザイさんに尊敬しています。教育の自由は人としての基本的のものだと思います。ですが、この世界では、色々な不平等なことがあります。その色々な不平等を見えない人はほとんどいないけど、ユサフザイさんのように自分の声を使って、もっと平等な世界のために戦っている人は多くないのは、とても残念なことです。私も頑張らなければならないんです。オウ
マララ・ユサフザイさんは、私も素晴らしい人だと思います。私より全然年下ですが、私も彼女を尊敬しています。そして、平和と教育の大切さを彼女を見るたびに考えます。皆が平等で等しく教育が受けられる社会になるように、私たちも少しずつ何か考えていかなくてはいけませんね、
マララ・ユサフザイさんはとても面白い人ですね。多分中学生の時にユサフザイさんの話を聞いたと思います。教育は全部の世界の国民のためにとても必要だと思うから、ユサフザイさんの積極行動主義がとても大事ですね。