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- ジョーンズ 愛子
- Jan 14, 2020
- 2 min read
Updated: Jan 27, 2020
ミニ発表9:アメリカの教育制度の問題点

皆さんこんにちは。本日はアメリカの教育制度の問題点について話したいと思います。ミッシェル・オバマによって、六千万人の子供達が美術と音楽の教育をもらえられなくて、別の六千万人がごくわずかな(minimal) 美術と音楽の教育しか取れないそうです。この現状になった理由は二つがあると思います。
一つ目のは、カリフォルニアの公立の学校の中で, 美術の先生、あるいは、音楽が教えられる人がいない学校が多いいことはこの問題の主な原因になってしまいました。その上、学校によるけど、カリフォルニアでは高校に入ると、美術と音楽の義務教育が一年間か一学期だけとってはいけません。
二つ目の理由は、アメリカ社会の「美術と音楽より数学と科学の方が大事だ」という意識で、または数学と科学を中心とした教育があるので、この問題が出てきたとは言えるだろう。その理由で、アメリカ人がなかなか「美術の教育が学ぶべきこと」とは認めてもらえません。しかし、ある心理学の研究者が行った調査によると、美術の教育が色々な脳(brain)の作用(function)を成長させられるので、今からアメリカ社会は美術と音楽のいい点を信任するべきだと思います。
では、以上で発表を終わります。ご清聴(せいちょう)ありがとうございました。意見や質問などあったら、お願い致します。







そんなことの気がつきました。個人的な意見だけど、数学や科学などは教えうやすいと思います。つまり、映画や美術などは一つ正確な答えがないからです。
私は映画について勉強しているから、よく周りの人は「これは真面目な学科じゃない」という意見があります。最初は両親にもなかなか認めもらえませんでした。ジョーンズさんの発表をよく感じます。